マジョルカ弓道クラブ先生の紹介


中央がトニー ロペス先生5段、左の第一介添がジョセップ ミロ先生4段、右端の第二介添のカルロス カサドール先生3段、矢取りの射礼射法

弓道はー見取り稽古ーがとても大事だそうです。弓道を初めて2年と6ヶ月が過ぎました、難しい弓道教本の説明が少しずつ頭と身体でバランスよく受け止める事が出来る様になりました、大ベテランの先生3人の指導を受けられるマジョルカの弓道クラブの生徒はとても恵まれている。私は日本語で「幸運 」という字で表現したいと思います。異国の地で大分歳をとってからー弓道ーに出会い、やって見たいと思い始めました。体力がどれだけ持つか分からないけど、今は2026年9月に行われる試験で初段習得を目標に掲げて頑張ってます。

先生とベテラン先輩の射法を、正座で見取り稽古の先輩方
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